思ったように

殻に閉じこもっていてはつまらない。

思ったように振る舞うがいい。

人に気を使うことなく。

やることはやりつつ。

 

DWE進捗

あまり、家にいないのでよく分からないが、家ではいつも、ディズニーの英語教材が流れている。 

次男の英才教育は順調なようである。

一方、対極にあるのが長男である。 

 

小学6年生にもなって、ハローとかミッキーとかはだるいに違いない。

 

you tubeとゲーム漬けだ。

これはあなたが与えたのだから、知らないわよ。と妻は非難の目で僕のことを見る。

 

確かに、長男はゲームとyou tubeに夢中で妻の話を聞かなくなっている。

よろしくない。

 

今、よくない方向に進んでいるのがよくわかる。なんとかしたい。

 

気がついたら、振り返れば、あの時のアレがなーという過渡期の真っ最中な気がする。

 

しかし、仕事に、生活に翻弄され、僕は朦朧としている。

英語のブログ

僕はブログを読むのがめっぽう好きなのですが、どなたか、はてなブログのような英語のブログを知っていたら教えてください。

 

世界の人達の日常が知りたい。

 

日常こそが面白味に満ちているのです。

人の上に立つことが人生ではない

立身出世。くそくらへ。

表面上はそうしながらも、人には本能的に承認欲求があるわけで。

一昔前までは、良い大学。良い職場。良いの定義もなんとなくだが。そういったものが、価値観の主流にあり、僕もそういうものに流されて来た。

 

今はそういった価値観が形骸化して来てはいるものの、一昔前ですら、良い大学、良い職場に入ることも、入った後に何をするかが大事である。何のために、そこに行くのかが大事であるということは嫌という程、聞いてきて、自分もそのことはしっかり認識していると思っていた。

 

 

それが冒頭の「立身出世。くそくらへ。」である。まわりにも「僕は出世には興味はないんです。」なんて断言してきた。

 

でも、本当にそう思っていたのか。と言われれば嘘になる。

 

声には出さなかったものの、声では相反することを言っていても、心の奥ではそうは思っていなかった気がする。

それでいて、1番大事な何のために、何をするのかがなかった。

 

色々やってきたけど、僕は人の上に立つことは向いていない。

向いていないこともあるけど、もう努力ができない。

 

頑張らなくても生きていける。

そういう思いが最近は特に強い。

 

 

 

 

 

 

 

他人の期待に応えることが人生ではない。

この職場はひっきりなしに異動がある。1人、異動者が出て、その仕事をだれかがしなければならなくなった。

そこに異動するかどうか問われ、異動を希望した。

選択権は与えられていた。

これまで、何度か異動したけれど、希望したことは滅多にない。いつも言われて受け身の異動。

今回は深く考えず、異動を希望した。

僕は大事な選択を良く直感でするのだ。

就職しかり、結婚しかり。

 

僕は四月からおおよそ希望の仕事にありつけたが、いかんせん上司があまり好きではなかった。

一方で、異動した場所の上司はなかなか良さそうではあった。側から見るのと仕事を一緒にやるのでは全然違うので、良さそうと言っても全然良くない可能性もある。

40年間、僕は受け身であり、忍耐の人であった。

40にして惑わず。と孔子は言ったが、僕は40にして、型をくずしはじめている。いい子ちゃんでいた40年。グチを人に言うことも、人のせいにすることもせず、自分は自分の中に溜め込んで来た。

これは良くない方向なのかもしれないが、1度型を崩す必要がある。

上手くいかないかもしれないし、困難が伴うものかもしれない。

でもやってみても良いと思っている。

以前だったら、嫌な上司がいたら耐えてむしろ、その人に良くしていけと思っていだが、やめてしまった。

仕事は大変かもしれないけれど、その人から離れることにした。

今思えば、極端なのかもしれない。

嫌な上司に対しても、理不尽なことがあれば堂々と言っていく、と言うのが良かったのかもしれない。

もっとぶつかっても良かったのかもしれない。

たけど、もう踏み出してしまった。

私生活でも昨日、大きな変化があった。

 

人は仕事や役職を身にまとい生きている。

1度、そういうものを全て取り去った後に何が残るのか、本当の自分のしたいことなど、考えてみよう。

あれっ、これ40にして自分探しか?

まずいかもしれない。

いやまずくない。

 

 

 

40年間生きてきて初めて小便をベルトを外してする。

これまで40年間、社会の窓(これは死語なのでしょうか)がついているズポンを履いている時の小便はその窓(チャックです)を開けて小便をしてきた。

 

これは前立腺肥大なのかよくわからないが、最近、モノが大きくなってきて、窓ではこと足らなくなってきた。

 

よく、ベルトまで外して小便をする人を見て、「わざわざベルトまで外して何だろ?」と思っていたのだが、やっとその理由がわかった。

 

確かにそれをしているのはオッサンばかりだ。

 

病気や事故もそうだけど、40年も生きているとまさか自分がということが最近よく起こる。

 

こうやって人は寛容になっていくのだろうか。

機種変更

記録として。

二年以上使ったアイフォン6プラスからアイフォン8 へやはりこれくらいのサイズ感がちょうど良い。

 

ついでにアイパッドも手に入れた。

使う用途が曖昧なのになぜか欲しい欲しいと思って衝動買いである。

 

メールについてくる添付ファイルがアイフォンだと見づらいという理由だけである。

あと、最近は電話のメールもパソコンのメールも区別がないので長文メールが携帯では読む気がしないという理由もある。

 

アイフォンがでっかくなっただけで、すぐ、使わなくなる気が満載だが、とりあえず使ってみようと思う。