ツマメモ4

朝の5時から子供を叱咤し、勉強をさせている。

6時半までには布団をあげ、僕のために卵焼きを作れと命令している。

子供はべそをかきながら卵焼きを作るも砂糖をこぼし、さらにキレられている。

 

そのような中、薄ぼんやりと起きた僕はシャワーを浴び、出されてご飯と甘々の卵焼きを頬張り、歯を磨いてバイクに乗って仕事に行く。

電車ではぼんやりとブログを読む。

 

妻は毎日必死である。