朝の自分に託せ!

僕の夜はもう、生産性のかけらもない夜です。

 

生産性があるとすれば子作りのみですが、3人目はもういいかと思いますので、結局、生産性がないのです。

 

もう、100回、意識しておこう。

 

君の夜は生産性のかけらもなにもない。

 

すぐに寝るのだ、さして朝の自分に託すのだ。

 

朝の君は夜の君の3倍ほど有能だ。

 

職場の君はもう少し有能である。

 

もう一度生活を見直しなさい。

 

もう100回言う。もう一度生活を見直すのだ。

 

なぜにコントロールが出来ないのだ。